口が臭い!ドブ臭いにおい撃退方法!


私が口臭予防のために心がけていることは舌磨きです。歯を磨いた後、舌も磨くだけで口臭がなくなるのでおすすめです。ただ、磨きすぎると舌が傷つき味覚障害になる恐れがあるので、優しくこするように気をつけています。

私が以前勤めていた職場でものすごく口臭のきつい上司がいたんですね。会話するたびに息を止めたくなるほどの悪臭で、ものすごくストレスでした。その上司はバナナが好きらしく、毎朝バナナを食べているみたいで、多分それが口臭の原因じゃないかなと思います。私はバナナを食べると、歯を磨いても口が臭いというか、何となく口の中がすっきりしない感じがするので、バナナは好きですが朝は食べないようにしています。その上司の口臭に耐えられなくなったのでマスクをして勤務するようになりましたね。
口臭予防はとにかく食後は必ず歯磨きをする!
外出時に歯磨きが出来ないときのために、ミニサイズのマウスウォッシュを携帯しています。
ミント系のタブレットも持ち歩いていますが、本当に何も持っていないときは、
トイレの手洗い石鹸を泡立てて指で歯をざっと磨きます…。
飲み込まない様に気を付けながら、丹念に口をゆすいで完了。(笑)

仕事場や取引先の人で「お昼は臭いがしないものを食べたから大丈夫!」と胸を張っている人がいますが、
近くで会話をするとバッチリ気になります…醤油ベースの何か食べたでしょ?コーヒー飲んだでしょ?と…。
旦那も口臭を気にしないタイプなので、臭いが気になった時は無言でマウススプレーを手渡します。
砂糖入りのコーヒーを飲んだ後の口って、どうしてあんなに臭うんでしょうか??(笑)
朝昼晩の歯磨きはもちろんです。夜に関しては、2本の歯ブラシを使い分け、歯間ブラシもしています。また、会社の出社前にも時間を見つけては最後に歯ブラシをするようにしています。

会社の女上司が臭すぎて、本当に困ったことがあります。しかしそういう人たちは自分が臭いと気が付いていないのでいくらこちらが鼻をさりげなく覆っても気にせずどんどん話してきます。なのでハンカチを取り出して鼻を覆うなどまでしましたがやはり気が付きません。一緒に昼食後は歯磨きをしているのになんでだろう、、と同時に自分の口臭もとても気になってしまいます。
口臭予防の効果のある歯磨き粉を使って、毎食後に歯磨きをしています。また、マウスウォッシュで口をゆすぎます。

通っていた学校に、口臭がひどい教員がいました。教室内で話すと、近くにいなくても口臭がするほどでした。また、提出物を出さなければならず、その教員の近く行くと、口臭がかなり臭いました。しかし、教員自身は口臭をあまり気にしていないようでした。生徒たちに指摘されても、「気にしなければ良い」と言っていました。
私は、匂いが強いものを食べたあとは「ブレスケア」を噛んでいます。
その後も、複数回に渡ってキシリトールガムを噛むようにしています。

友人が息子の横でPCの使い方を教えている時、焼き肉帰りだったこともあり、息子に「くさいよ、ママ。近づかないで」と言われて、逃げられていました。
友人はリセッシュを使って何回も吹きかけており、服装は、臭い消しを頑張ったようですが、口の方は、一度歯磨きをしたくらいでは全然太刀打ちできず、効果がなかったようです。
家にいる時は、歯磨きをした後にマウスウォッシュを使っています。外出時は、歯磨きガムを噛むようにしています。

友人と向かい合って話をしている時に口臭が気になっても、臭いとは言えず我慢するしかありません。直接言うと相手が傷ついてしまうし、やんわりと言うのも言葉を選ばなければいけないのでとても難しいです。私は自分が嫌だと感じると表情に出てしまうので、鼻を使わず口呼吸をするようにして友人に気付かれないようにしています。
自分の口臭予防については、口臭は、口の中の匂いが原因と内臓からくるものがあると思います。口の中については、こまめな歯磨きや乾燥予防や虫歯予防です。内臓からくるものについてはストレスを溜めないように心がけたり疲れをなるべく溜めないようにすることです。

他人の口臭エピソードについては、知らない人でいうと、バスや電車などの交通機関を利用している際に近くに乗車していた方が知り合いとお話しをさせていて、口臭がキツく思わず息を止めてしまった経験があります。公共交通機関では密室空間のため匂いがこもりがちで、更に逃げ場がなかなかないため、精神的にキツい思いをしたことがあります。
食事が終わったら早めに歯磨きをする。外出先でも歯ブラシを持ち歩いてできるだけ歯磨きができるようにする。歯磨きが難しければガムなどを噛む。

会社で向いの席に座っている上司の口臭がとても臭くて辛い時がありました。その上司はタバコやコーヒーを飲むので、それが合わさった感じの口臭がするときがありました。何時間も向いあって仕事をしなければいけないので、臭い日はとても嫌でした。自分の体調がすぐれない時の口臭は本当に不快だったので、どうしても耐えられない時は、ガムなどを渡したりするときもありました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ